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Starbucks Charm

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2/10/2011

Helmet B

オシャレでコンパクトなヘルメット











フランスのデザイナーJulien Bergignatの作品。
ヘルメットは持ち運びに嵩張るけれど、これならバッグに入れて持ち歩けるよね。サイクリングに最適!

組み立ても簡単、ビデオ参照↓



Helmet B from Opton on Vimeo.

2/09/2011

Can Cars

Sandyおじさんの粋な趣味!?










いえ、ニュージーランドの アーティストSandy Sanderson氏の作品です。コーラやビールの空き缶を使ってミニカーを制作しています。
どれも精巧でとってもユニーク。
見てるだけで飽きない?でもひとつ欲しい!

SandyさんのHPでもっとたくさん見れますよ。


2/08/2011

Google Translate

Google Translateがネイティブアプリになった!

 これまではWebアプリだったGoogle TranslateがiPhoneのアプリとして登場。現時点では48ヶ国語に対応している。変換したい言語を選んで、ウインドウにテキストをタイプするだけで希望の言語に翻訳してくれる。画面右上にあるマイクボタンを押して話せば、ボイス認識で翻訳してくれる(ボイス対応してる言語は18各国語)。一度変換した翻訳の履歴を残しておけば、オフラインで活用することもできるようになった。無料。

翻訳したテキストをボイス再生もしてくれるので、海外旅行などで使えて便利かも?

2/06/2011

くらしのこよみ for iPhone, iPad

日本の暦を楽しむアプリ

日本で古来から使われてきた暦は、一年を春夏秋冬の四つの季節に分け、それぞれをさらに六つに分けた二十四の期間を「二十四節気」といい、これをさらに約五日ずつの三つに分けた期間を「七十二候」で巡る自然の変化を表した。


和の旬と風流を愉しみながら季節の移ろいを感じるのもいいね!
平凡社提供の無料アプリ。(くらしのこよみ for iPhone、iPad)


暦は巻物風になっており、横にスクロールすると、「二十四節気」と「七十二候」の解説を表示し季節にちなんだ俳句や、旬の食材、季節のたのしみなどの情報を写真・図版と併せて読むことができ、季節を感じることができます。
今日の暦」の更新は、七十二候にあわせ、およそ5日ごとに更新されるので、前の候の巻物は見られなくなります。



2/05/2011

Tango - Video Call App

ビデオチャットが即繋がるTango

iPhone 4が発売された当時の目玉がFacetimeビデオ通話機能だったけれど、iPhone 4どうしでなくては使えないとか、WiFi環境でしか繋がらないなど制約が多くて、イマイチ普及しなかった。
その後、Mac用のアプリが発表されてMacBookとiPhone間のFacetimeができるようになったり、Skypeがビデオチャット対応になるなど多少利用者数は増えたが、このTangoが登場して、一気にビデオコールの利用者が急増している。しかも無料!

その人気の秘密は使い易さと汎用性にある。WiFiだけでなく3G回線でも繋がることに加え、iPhone 3GS、iPod Touch、iPhone 4のiOS間だけでなく、Android端末機ともビデオコールを実現させた。さらに、カメラが付いてないiPadでも一方向であるが、ビデオコールを受けて通話ができるようになった。

使い方はとても簡単。アプリをインストールして起動すると、アドレスブックから自動的にすでにTangoを使っている人を探し出してTangoコンタクトリストを作成してくれる。自分の電話番号と名前を登録(iPod touch 、iPadの場合はメールアドレスを登録)したら、ビデオ通話したい相手の名前をタップするだけ!

iPhone 4のようにカメラが両面に付いているのがベストだけど、自分がいる場所の様子を知らせたりすることができて、面白いかも。もちろん、音声通話だけでも繋がるのでIP電話としても使えて便利です。Enjoy!

2/04/2011

Robot "Endhiran" *Kollywood(Tamil)*

Kollywoodの映画が面白すぎ!!

見始めたら止まりません!最後まで見入ってしまいます。
何でもアリーのインド映画、恐るべし!




ターミネーターにマトリックスにトランスフォーマーに、とにかくハリウッドスペシャルエフェクトのオンパレード!インドの映画史上最高の制作費をかけたそうな?しかし、その金額は定かでない!笑


なぜ、Bollywoodボリウッドではなくて、Kollywoodコリウッドなのかというと、インド映画産業の中心地ボンベイで制作された映画でヒンドゥー語で上映されているものはBollywood映画で、一方、チェンナイのKodambakkamという地域で制作された映画はタミル語で上映されていて、こちらはKollywood映画なのだそうだ。ちょっとややこしい?


10分弱の予告編だけでは物足りない、全編見たい!
やっぱ、勢いのある国は違うなぁ〜!